出典:EPGの番組情報

人生の楽園 ヤギがくれた贈り物~山梨・大月市[字]

豊かな自然の中で23頭のヤギと暮らし、パンとチーズの工房を開いた北條喜久さん(71歳)。水を使わずヤギミルクでこねたパンや、ヤギミルクを乳酸発酵させたチーズとは!?

◇番組内容
山梨県大月市の豊かな自然の中で23頭のヤギと暮らし、パンとチーズの工房を開いた北條喜久さん(71歳)と、妻の美和子さん(71歳)の物語。自宅2階のテラスは、庭からスロープを上ってヤギたちが自由に出入りでき、喜久さんと美和子さんは毎朝ヤギの鳴き声で目覚める。そんな喜久さんがひきたての自家製古代小麦を水を一切使わずヤギのミルクだけでこね、手造りの石窯で焼くパンや、ヤギミルクを乳酸発酵させて作るチーズとは!?
◇出演者
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子
◇おしらせ
☆番組HP
 https://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/

この番組は、テレビ朝日が選んだ『青少年に見てもらいたい番組』です。

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – 自然・動物・環境
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
福祉 – 高齢者

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  12. 自由
  13. 収穫
  14. 石窯
  15. お二人
  16. ゼブラ
  17. ヘヘヘヘ
  18. 去年
  19. 子供
  20. 出会

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

今週は
何か いい事ありましたか?

私ね 思うんですよ。

♬~

(鳴き声)

ヘヘヘヘ…。 ヤギさんですねえ。

かわいいなあ。

(喜久さん)ゼブラ。
(ヤギの鳴き声)

いいお返事ですねえ。

ヘヘヘヘ…。 今日の主人公は

そんな かわいいヤギたちに
癒やされながら暮らす

ご夫婦です。

北條喜久さん 71歳

そして 妻の美和子さん
同じく 71歳です。

よく言うんですけど
平和なのね 動物として。

ヤギが鳴く声で 目が覚めるのね。

家族ですね ホントに。

喜久さんと美和子さんは こちらで
23頭のヤギさんたちと暮らし

そのミルクで
パンやチーズを作っています。

工房の名前は

「山羊さんの贈り物」。

ところがね
山羊さんの贈り物ってね

ヤギさんからの贈り物なのか
贈り物がヤギなのか

よくわからない。
でも それが かえって

いいんじゃないかなって
思ってて…。

そうなんですね。

まあ それにしても ヤギさんって
見ていて飽きないね 桃ちゃん。

はい 私も 楽しくなっちゃいます。
だよねえ。

朝起きて まず
ヤギの事をやってあげるのが

すごい楽しい。

それと 人生が楽しくてさ
生きる事が楽しくて

それで なおかつ…。
お前… ハハハ…。

ハハハハ…。
なおかつ ヤギさんたちから

たくさんの贈り物を頂いてる
お二人です。

今日の舞台は
山梨県の東部に位置する 大月市。

町を見守る岩殿山は

東京スカイツリーと同じ高さの
634メートル。

かつては 修験道の山として
その名をはせました。

名勝 猿橋は 橋脚を使わず
4層のはね木で支える

珍しい構造。

そして 明治45年に運転を始めた
八ツ沢発電所の第一号水路橋は

国の重要文化財に
指定されています。

♬~

そんな大月市で暮らす
喜久さんと美和子さん。

ヤギの乳搾りは
2階のテラスで行います。

ヤギは自分で
2階に上っていくんですよ。

高い所が大好きなの。

だからね 何もなくて
あそこが開いてたりすると

全員 ここ上がるの。

もう 朝 起きて見ると
全員 いたりするの。

すると
もう めちゃくちゃになってる。

まあ それもまた

かわいくて
しょうがないんでしょうね?

もう メロメロですね。

お二人がヤギを飼い始めたのは
10年前。

最初の出産で夢中になりました。

ヤギは すぐ立ち上がるから

そういうシーンを見るのは
初めてでしたからね。

それで お母さんの所のおっぱいに
もう 行くんですよ。

こうやって
ヨロヨロ ヨロヨロしながら。

それを見ると
頑張れ! 頑張れ! って…。

そんなヤギさんたちから頂いた
ミルクで

チーズを作りましょう。

西田さん。
はい。

自宅前にある こちらのコンテナが
チーズ工房です。

はい お邪魔しますよ。

まずは 65度で30分間
低温殺菌したミルクに

乳酸菌を加えます。

乳酸発酵させる そのための
きっかけを作ってくれる。

それの菌です。

さらに 青カビなどを加え
脂肪分と水分が分離したら

布で 一晩 水を切ります。

ふ~ん。

70歳で
自家製チーズの加工販売を始めた

喜久さん。

かつて出会った 1冊の本が
生き方のヒントになったそうです。

『ホモ・ルーデンス』。

1938年 オランダの歴史学者
ホイジンガが記した学術書です。

で その内容は?

おお~! 素晴らしい!
私も大賛成です。

東京都出身の喜久さん。

10代の頃から

テナーサックス奏者として
活動を始めました。

音楽ってね
自由な感じがしたんだよね。

それが やっぱり 魅力でしたね。

ピアニストだった美和子さんと
24歳で結婚。

30代 広告用の曲制作などを
担当し始めると

次第に 自由な時間が
失われていくように…。

そんな中 美和子さんのふるさと
大月市で過ごす時間に

癒やされたそうです。

(喜久さん)山も素敵だったし
川も素敵だった。

大月って ああ
すごく魅力的なとこなんだな

っていうふうな感じはしました。

50代になると

美和子さんの実家の敷地に
家を建て

東京との二拠点生活を開始。

パンを焼きたいと
石窯も作り始めました。

もうね あきれましたね。

2年もかかったんですよ あれに。

なんでも遊んじゃおうっていう…。

あれ 遊び心がなければ
あんなバカみたいな事しませんよ。

そして 56歳で 大月市に完全移住。

草を食べてもらおうと
ヤギを4頭 飼い始めたんです。

(美和子さん)
ところが 2~3年するうちに

30頭ぐらいに
なってしまいました…。

ヘヘヘ…。

その頃には

ヤギたちが 掛け替えのない家族に
なっていました。

こんなに和む生活があるんだ
っていう事なんですね。

ヘヘヘヘ…。

で 2011年
ヤギさんの堆肥で小麦を育て

パンを焼き 販売する
山羊さんの贈り物をオープン。

そして 去年
ヤギさんのミルクで作る

チーズの販売も始めました。

♬~

さあ フレッシュな
ヤギミルクのチーズが

出来上がりました。

(喜久さん)どう?
うん…。

トロっとしてます。

食べた感じ
すごく爽やかなんですね。

で この爽やかさが

やっぱり ヤギ独特の…
牛には ちょっとない感じ。

おいしいです。

はい。 ヤギさんも言ってますね
ウンメエ~って。

というわけで本日は

愛するヤギさんたちと
自由な暮らしを謳歌する

ご夫婦のお話です。

「人間の基本は遊び」。

あふれる遊び心が 毎日を楽しく

そして 豊かに彩ってます。

♬~

♬~

<私たちは グループの総力をあげて

「SOMPO認知症サポートプログラム」に
取り組んでいます>

<SOMPOホールディングス>

今日の舞台は 山梨県大月市。

豊かな自然と

23頭のヤギさんたちに
囲まれながら

パンとチーズの工房
山羊さんの贈り物を切り盛りする

北條喜久さん 美和子さんご夫婦が
主人公です。

♬~

この日 お二人の元に
やって来たのは

地元の小学生。

おはようございます。
(子供たち)おはようございます。

夏休み中

色々な体験学習をしている
グループです。

ご夫婦も
ヤギの触れ合い体験を依頼され

張り切っています。
そうなんですね。

ヤギさん 触るの初めての人?

(一同)はーい。

ああ…。 じゃあ みんな

気をつけて
餌やりしてくださいね。

お前 そっちじゃないって…。

(子供たちの笑い声)

ちょっと ちょっと…。
なんで? 無視?

早く! お前
もう 食われてるじゃん。

怖い…。

うん? ちょっと怖かった?

怖い…。
大丈夫 大丈夫…。

そうよ。 優しくしてあげれば
もう 大丈夫。

では 西田君 勉強をしましょう。
はーい。

ヤギさんはねえ 草を食べる時に

草を こういうふうに食べるのね。

だからね 上の歯が退化しちゃって
下の歯しかないの。

ほら! ねっ?
(男の子)ああ ホントだ。

ホントだ。

(美和子さん)上の歯がないんです。

あと 目がね
横の棒みたいになって…。

それは
強い動物から身を守るために

こう ぐるーっとお尻の方まで
見えるように…。

そうなんだ。 みんな 知ってた?

知らなかったっす。

そうっすよね。

ホントに こういうかわいい子と
色々 お話しするのが

すごい楽しいですね。

いいですね。

さあ 乳搾りも体験しましょう。

(美和子さん)
ここ こうやって持つのね。

親指と人さし指で キュッて…。

ああ 下に向けてね。

(美和子さん)あっ 上手!
あなた すごい上手だわ。

毎日 来て やってもらいたいなあ。
(女の子)フフフフ…。

ハハハハ…。 初めてなんでしょ?
すごいなあ。

(美和子さん)うまい うまい!

プニプニしてて
気持ち良かったです。

ああ そうなんだ。
プニプニしてたんだ。

いやいや…
みんな いい顔してますよ。

引率の親御さんはどうでしたか?

こっちが想像していたより
楽しんでくれて

よかったかなと思います。

いや~ 大成功じゃないですか
喜久さん 美和子さん。

(喜久さん)子供の声ってね
元気が出るんだよね。

だから 未来につながるね。

そうですねえ。 子供たちの笑顔も
ヤギさんの贈り物です。

喜久さんと美和子さんの工房

山羊さんの贈り物で
作っているのは チーズとパン。

今日は
お隣の都留市に借りている畑で

パンを焼くための小麦を
収穫します。

育てているのは

古代小麦と呼ばれる
原種に近い小麦です。

古代小麦の方が おいしいの。
全然 違うのよ。

ああ そうなんですか。

あら?
どなたかいらっしゃいました。

どうもありがとうございます。
どうもすいませんね。

今日の収穫を

ボランティアで手伝ってくれる
皆さん。

大学生の竹野帆香さんと
瀬戸こころさん。

そして 会社員の岡荘次さんです。

ぜひ やらせてください
という事で…。

ありがたいですね。

どうも~。
どうも~。

そして もうひと方
大学生の松田未波さん。

人に助けてもらわないとね。
なんにもできないので…。

いやいや 助けて頂きましょうよ。

皆さん 鎌は使った事ありますか?

初めてです。
アハハ…。

ああ そうなんだ。

ちょっと緊張しますね。

あの 怪我しないようにね
気をつけてくださいね。

こちら 松田さんとは

ヤギ好きが集まるSNSから
交流が始まりました。

将来も ヤギの飼育に携わる仕事を
したいなと思っていて…。

すごい身近な感じで
接してくださるので

相談もしやすいし

楽しい環境で
やらせてもらってます。

へえ~。

竹野さんは 去年の種まきも
手伝ってくれました。

スローライフっていいな

うらやましいなっていう感じ
だったんですけど

来てみて 種まきやって
今 こう 刈ってみて

全然 何もスローじゃない
っていう事がわかったので…。

そういうのを知れたのも
よかったなって思いますね。

ヘヘヘ… そうなんだ。

そして 瀬戸さんは
初めて参加してくれました。

おお 初めて。

(瀬戸さん)やっぱ
おいしいものを食べるためには

こういう作業があるんだって事を
知った上で食べると

もっとおいしいなって思うので…。

いや~ そうなんですよね。

ところで 瀬戸さん

初めてなのに 手際いいね。

ええっ! なんかこういうの
向いてるみたいで

すごい楽しいです。

そうなんだね よかった。

皆さんのおかげで
順調に 収穫できました。

ありがとう。

さあ 遅めのランチにしましょう。

黒米の玄米に ヤギのミルクと
チーズがたっぷり入った

美和子さん特製
ヤギさんのリゾット。

そして もちろん パンも自家製。

去年とれた小麦を使っています。
いや~ うまそう。

(一同)いただきまーす。

はい 頂きましょう。

ヤギさんのリゾット
いかがですか? おいしい?

(竹野さん)めちゃめちゃ濃いです。

ヤギと こう…
一緒に触れ合った時と

同じような香りがして
すごくおいしいです。

うわ~ いいねえ。
濃くて おいしいんだ。

で 本日の麦刈りは
いかがでした?

もう ホントに 色んな事を
教わる事ばかりで

このお付き合いは ホントに もう
宝物ですね。

いやいや…
ありがたいお言葉ですよ。

素敵な出会いに 感謝です。

収穫した小麦は

1カ月ほど干したあと
脱穀します。

こちらが 去年 収穫した小麦。

今日は 大切な方のために
パンを焼きます。

ひきたてでね 打つとね
全然 違うの パンが。

水を一切 使わない
山羊のミルクパン。

あの… どうして パンを焼こうと
思ったんでしょうか?

近所に パン屋さんが
なかったんですね。

ハハハハ…。

やっぱり
絶えず 新しい事をやって

遊んでなきゃいけないから…。

なるほど なるほど。

品種改良されていない古代小麦は

こね方や発酵の加減が
難しいんです。

(喜久さん)いつも違うの。

いつも同じにできないの。
それが 面白いのよ。

なるほど そうなんですね。

30分 寝かせたら 再び こねる。

これを繰り返す事 3回。

ゴマをまぶしたら
オーブンで表面を焼き

さらに 石窯の遠赤外線で
中をふっくら焼きます。

で その石窯も
手作りなんですよね。

これ 遊び心ですから。

そう ヤギも遊びなら
石窯づくりも…。

もう 何から何まで遊び。

ヘヘヘ… いいですねえ。

そして 石窯で90分。

山羊のミルクパンが
焼き上がりました。

小麦の味と香りが
丸ごと味わえます。

う~ん! うまそう。

早速 お世話になっている方を
訪ねました。

(美和子さん)ごめんくださーい。

こんにちは。

小俣忠雄さん
富子さんご夫婦です。

お二人は 農業の大先輩です。

友人を介して知り合い
小麦の育て方をはじめ

色んなアドバイスを
頂いてきました。

もう 1から10まで
教えて頂いて…。

もう 先生です。

今日は 日頃のお礼を込めて

焼きたてのパンを
お持ちしましたよ。

忠雄先生 富子先生

ぜひ 召し上がって
感想をお聞かせください。

小麦が独特ですからね

風味があってね
非常においしいと思いますね。

かんでると だんだん だんだん
甘みが出てきて…。

そう言って頂くと
ホント 嬉しいです。

ねえ。 移住して15年。

皆さんに支えられています。

体に気をつけて とにかく
長~くやってもらいたい。

(美和子さん)ああ もう…
ありがとう。 なんか 嬉しい。

ホントねえ… 感謝ですね。

西田さん
新鮮野菜も頂きましたよ。

ええ~ そうなんだ。

いや~ 何から何まで
ありがとうございます。

自宅に戻って 夕食の準備です。

小俣さんから頂いた
じゃがいもは ポテトフライに。

トマトとズッキーニは パスタに。

仕上げは
ヤギのチーズをたっぷりと。

う~ん!

(美和子さん)
深みとコクとうまみと…。

やっぱり… チーズの威力は
すごいです。

ねえ~。

いやいや… 出来上がりました。

自慢のヤギチーズと新鮮野菜の
ナイスコラボレーション。

早速 頂きましょうかね。

これは間違いなく うまいです。

ホント おいしいです。 アハハ…。

このお野菜がね
とれたてだから…。

結婚して 47年。

嬉しい事もつらい事も
なんでも分かち合ってきた

喜久さんと美和子さん。

振り返られていかがですか?

もう… 助けられっぱなしだもん。

じゃなかったら あれだよね。

遊びだなんて
言ってられないよね。

絶えず 新しい事やるんですよ
なんかわかんないんですけど。

だから ええ~っ!? みたいな…。

まあ 楽しいですけどね。

これからもよろしくね。
(美和子さん)アハハハ…。

いや~ ホント 素敵な夫婦です。

この日 喜久さんと美和子さんは
3時間かけて 東京 渋谷区へ。

ヤギのゼブラと一緒に

加工品を
Farmers Marketで

販売します。

(美和子さん)
おなじみのお客様とかいたり…。

たくさんの人と会えるので
楽しいです。

さあ 自慢のパンと
チーズが並びました。

こちらは
運営スタッフの田中佑資さん。

様々な生産者を 応援しています。

会話をしながら
買う側だけじゃなくて作る側も

学び合っていくっていう場を
つくるっていうのが目的です。

ちゃんと 売り手と買い手が
会話をしていく…

それが
すごく重要な事だと思います。

なるほどね。

じゃあ 今日のパンの出来具合
正直に言っちゃってください。

おいしいです。
素材の香りがすごい…。

ありがとうございます。

さあ おいしいパンとチーズ
皆さんにお届けします。

看板ヤギ。

ヘヘヘヘ… ヤギのゼブラちゃんも
PR よろしく頼むよ。

10代 自由を求めて飛び込んだ
音楽の世界。

そして 50代
再び 自由を求めて田舎暮らしへ。

そこで 掛け替えのない家族たちと
出会いました。

ヤギさんからの贈り物は
ミルクだけではありません。

笑い 安らぎ ヤギがいなければ
出会えなかった仲間…。

ご夫婦は 色んな贈り物に感謝し

その幸せを
みんなにも贈り届けたいと

日々 頑張っています。

喜久さん 美和子さん

これからも 遊び心を大切に

色んなチャレンジ
していってください。

応援してま~す!

はい 楽園通信です。
桃ちゃん 山羊さんの贈り物

どこで手に入りますか?

はい。 喜久さんと美和子さんが
丁寧に手作りするパンとチーズは

ネット販売もしています。

検索してみてください。
はい わかりました。

そして ファーマーズマーケットへの出店は
毎週土曜日です。

ヤギのゼブラちゃんは
マーケットのメエ~ブツ。 ねっ。

次回は 東京都 日の出町が舞台。

体に優しいランチカフェを始めた
お母さんのお話です。

お父さんも 愛情たっぷり野菜で
応援してます!

『ごはんジャパン』
今回 お届けするのは…。

Source: https://dnptxt.com/feed

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