凱旋門賞4着から臨んだ3番人気スルーセブンシーズ(牝5、尾関)は末脚不発で12着に沈んだ。 15番枠から序盤は中団後方の外を追走。1周目の正面直線で徐々に位置を上げ5、6番手へ。手応え良く進んだが、3、4角で反応できず、伸びを欠いた。 …...

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